2010年06月19日
今度は 東洋のナイアガラだぞぉー♪
2010/06/13
白い花の季節♪

前日の山歩きはこちら
天気
晴れ
距離 15.7km
〈コース〉武尊牧場駐車場(5:30)-三合平(6:30)-東俣駐車場(7:00)-三合平(7:15)-武尊牧場駐車場(8:30)
吹割の滝(ハイキングコース 10:00-11:00)
先週わぁー、 上信越のマッターホルンとグランドキャニオン。
今週わぁー、 東洋のナイアガラだぞぉーーーーっ!
さ~てと、ひとちがが 車中泊した場所は?
なんと 武尊山の登山口でもある 武尊牧場でありまぁ~す♪
(へぇーっ
)
スキー場でもある牧場、リフトで三合平まであがると キャンプ場があり、この時期は レンゲツツジの見物客で賑わう春山ってことなのだが・・・
それは昼間のこと、夜ともなれば静かなもんであ~る
広い駐車場には トイレもあるから 安心、安心・・・
(うしししし、、、)
ぐっすり眠る予定が、今夜は 蒸し暑くて眠れない
ぐげぇーーーーーっ↓
あぢぃーーーーっ!!
虫が入るからと 車の窓を開けてもらえず 車中泊、地獄の暑さに 怒り狂う ちがこさん
ひとしさんに
ぶぅぶぅ文句をたれながら朝がきた

ひとしさんは 朝から涼しい顔であ~る
車の中でもたもたしている ちがこさんを 放っぽろかして元気に 車の前でラジオ体操、まずまずのお天気にゴキゲンだ。
(あれま
)
まあ、よしとしましょう・・・
本日わぁー、登山口の入り口の 三合平のキャンプ場まで ハイキングしよう
一般的には リフトを使うようだけど 早朝のため もちろぉ~んリフトは動いていない。
っていうか ケチな ひとちががリフト使うわけないじゃんねぇー・・・
(うはははは!!)

さっそく牧場から出発♪

標識に従い、牧場中を歩いたり 舗装路だって歩く
道路わきには 白い花が満開だ

きっもちいい♪

とっとこ歩く。
色々な花が ひとちがを出迎えてくれた。
(写真撮影のため ちっとも先に進みません
)

?何かが鳴いている?
小さな子犬の声に似ているけど 一匹じゃない、それも道路わきの 黒い筒の中から声がする・・・
?
ちがこさん、黒い筒を コンコンつっついてみた
中の住人は平気なようであ~る

「きっとカエルですよ・・・
」
ひとしさんも珍しそうに しばらく耳をかたむけている。

はい、はい
先は長いんだから どんどん進んで 進んで
そうでしたな
緑豊かな春の牧場、牧場なのに牛がいない
武尊山がよく見える・・・

去年の秋に登ったときは どろんこぼっこの雨降り山行、反対側の登山口とはエラク違う雰囲気だねぇー
花の数が益々増えてきた
(うひひひひ!)




虫たちだって負けていませんよぉー


三合平に到着
キャンパーが 早朝のお山ライフを楽しんでいる・・・
東俣駐車場まで下ってみた。

ここにも やっぱりたくさんの花がぁー・・・
(わぁ~ぉ♪)


本当わぁー、駐車場からその先の ミニ尾瀬と呼ばれている湿原まで行きたかった ひとちが
時間の都合で断念、三合平まで戻ることにぃー
(残念・・・
)
とりあえず 三合平を楽しもう。

ステキな緑の森、満開のレンゲツツジ♪
と 洒落こみたかったが、まだツツジは咲いていない
花芽もほとんどついていない丸坊主・・・
(うへ
)
がぁーん↓
ちょびっとだけ咲いていた花で がまんするっきゃない!

武尊山の登山口を通過、三合平を一周して帰ろう♪

帰路、交通事故に遭遇・・・
「ちがこさん、紐みたいなものがぁー・・・」
ひとしさんの声に よくよく道路を見ると・・・
茶色い紐が落ちていた
?
紐じゃない! ヘビであ~る
可哀相に リフト関係者の送迎車に 無残に頭だけひかれた ヘビが丸まっていた。
瀕死の状態だ

か、可哀相じゃん・・・
ちがこさんは ヘビが好きだ
ひとしさんは 苦手だけど こんな緊急事態、どうすればいいのかわかっている。
放置すれば 再び車にひかれて ペッチャンコになっちゃうもんねぇー。
(そう! そう!!)
「頭をひかれて動けなくなってるけど 生きてるよぉー、グローブもストックもないけど
なんとか草むらにうつしてあげなきゃ・・・」
「そうだね・・・
」
離れて おっかなびっくり ちがこさんの様子を伺う ひとしさん。
迷うことなく ちがこさんは ヘビを素手でつかむ。
(そぉーれ
)

ぐにゃり ぐにゃり
と ヘビは体をよじらる。
「ありがとう・・・
」
ヘビが嬉しそうに言った
いいことをした・・・
きっと ヘビは きっとどこかで ひとちがに恩返ししてくれるに違いない!
三時間余り 武尊山の麓でハイキングを楽しんだ後、昨日 山小やさんの店長さんが紹介してくれた 吹割の滝にある 展望台 見晴茶屋に車で向うことにぃー♪
(よっしゃ
)
店長さん曰く、
茶屋の おばちゃんは 「土産を買えば駐車料金払わなくてもいいから。」なんて言わないし 駐車料金は無料だよ。
無料と聞けば 多少遠かろうが 歩こうがかまわない ひとちがのこと。
行かない手はない。
(うはは!)
120号をぶっ飛ばそう
道沿いの里山は 白い花をつけた木で霞んでいるように見えた。
「ひとしさん、あの白い花の木は 何だろう
」
ひとちがにわかるわけないか・・・

無料の足湯がある 地元野菜の販売所 尾瀬市場 で野菜を買って 坂の上にある 見晴茶屋に到着♪
(うひ♪)

おばちゃんがでてきた。
「こんにちわぁー♪ 山小やの店長さんから 紹介してもらってきました
」
おもいっきり笑顔で話す ちがこさん。
「まあ、まあ、お茶でも飲んでいくといいよ。」
そう言って 茶屋のおばちゃんは お手製の ゼンマイの煮物とお茶を用意してくれた。
(うれピー♪)
その美味しいこと

茶屋では もちろん土産もおいてはあるが 隅っこにある小さな冷蔵ケースに おばちゃんの手製の 山の季節のお惣菜が たくさん並んでいる。
「おばちゃん、このゼンマイの煮物が欲しいよぉー
」
売り物じゃないのに 欲しがる ちがこさん。
(ずーずーしい ちがこさん
)
たくさん楽しい話を聞かせてくれた後、無理言って詰めてもらった ゼンマイの煮物。
山椒の塩漬けや 行者ニンニク、キャラブキと共に ひとちがの保冷ボックスの中に収まったよ♪
(でへ♪)

見晴茶屋からは 吹割の滝を上から観察することができる。
おおおーーーっ!
なかなかのもんじゃん!!
ここでしか見ることのできない景色であ~る。

「ねぇ おばちゃん、そこらじゅうに うじゃうじゃ生えてる 白い花の木はなに?」
「アカシヤだよ、この辺りは養蜂が盛んな場所、アカシヤは強い木でね 殖えて 殖えて 大変なんだから
」
へぇぇぇぇーーーーっ!
アカシヤねぇーっ!
あの有名な 「
アカシヤ~の雨にうたれて このままぁ~ 死んでしまいたぁーい」って歌の アカシヤですかぁー・・・
妙に感心する ちがこさん。
車を置かせてもらい 吹割の滝を一周 ハイキングしよう
(うん、うん)
ヤブった階段を抜けると 滝のハイキングコース、たくさんの観光客が歩いている。

茶屋を橋から見上げるとこんなだ!

橋を渡り 浮島観音堂を通過、気持ちのよい山を巻いて観爆台へと向う


あっ! アカシヤだ♪

花を一輪食べてみた。
優しいにおいと ほんのり甘い・・・
アカシヤのハチミツが美味しいのが納得できる

山を巻くようにして遊歩道が続く。


観爆台からは 割れた滝に群がる観光客の姿がよく見えよ。
1.2.3と三つの観爆台が やっぱり一番迫力があるのは 第一観爆台だったかな。
うぉぉぉぉぉぉーーーーっ!
これが東洋のナイアガラ・・・
なかなかのもんだ!

道を下りきると ポンとでた120号。


暑い歩道から 再び滝に突入!
(うがぁー
)
今度は近くから滝を見てみよう♪
一軒だけ離れた場所にある 見晴茶屋とは違い、売店やら茶屋が ひしめきあって建っていた。
鱒飛の滝に到着

きゃぁーっ♪
すごい! すごい!!
なにがスゴイって 観光客の数

残念なことに 事故防止のため ガードマンが白線から観光客がはみ出すのを見張っている・・・
思うように写真が撮れない。
(ぶぅぅぅぅーーーっ
)
滝に 近づけないじゃんよぉー!!
面白い形の岩が並ぶ はんにゃ岩の遊歩道、なんとなぁ~く ひとちがの好きな 山梨にある昇仙峡にも似てますな。

ひとちがっちの側にも 有名な 白糸の滝っちゅうのがありますが 観光地の様子は まさに同じですなぁー・・・
違うのは 白糸は上から たくさんの糸が落ちてくるように滝が流れているのと 吹割は裂け目に落ちる水を上から眺めることでしょうか。
そして・・・
観光客を押しのけ ようやく吹割の滝に到着。
わぁーーーーっ!
すごい! すごい!!
も、もっと近くで観察したぁーい!

やっぱり ガードマンが 白線より前に進ませてくれないので ひとちが がっかり・・・
吹割の滝、割れ目に落ちる滝の様子は ガードマンに阻まれ 満足に覗くことができない・・・
(ぶぅぅぅぅーーーーっ
)

森林浴をしながら 滝のマイナスイオンを吸いながらのゴキゲンな観光地。
東洋のナイアガラ、みなさんにも 一度は訪れて欲しい観光滝であ~る。
一時間余りのハイキングで 見晴茶屋に戻った・・・・
楽しかったね、ひとしさん♪
最近上信越のお山が お気に入りの ひとちが
来週からは梅雨入りだね・・・
次回はどこを歩こうかぁー
白い花の季節♪


天気

距離 15.7km
〈コース〉武尊牧場駐車場(5:30)-三合平(6:30)-東俣駐車場(7:00)-三合平(7:15)-武尊牧場駐車場(8:30)
吹割の滝(ハイキングコース 10:00-11:00)
先週わぁー、 上信越のマッターホルンとグランドキャニオン。
今週わぁー、 東洋のナイアガラだぞぉーーーーっ!

なんと 武尊山の登山口でもある 武尊牧場でありまぁ~す♪
(へぇーっ

スキー場でもある牧場、リフトで三合平まであがると キャンプ場があり、この時期は レンゲツツジの見物客で賑わう春山ってことなのだが・・・
それは昼間のこと、夜ともなれば静かなもんであ~る

広い駐車場には トイレもあるから 安心、安心・・・
(うしししし、、、)


ぐげぇーーーーーっ↓
あぢぃーーーーっ!!
虫が入るからと 車の窓を開けてもらえず 車中泊、地獄の暑さに 怒り狂う ちがこさん

ひとしさんに


ひとしさんは 朝から涼しい顔であ~る

車の中でもたもたしている ちがこさんを 放っぽろかして元気に 車の前でラジオ体操、まずまずのお天気にゴキゲンだ。
(あれま

まあ、よしとしましょう・・・

本日わぁー、登山口の入り口の 三合平のキャンプ場まで ハイキングしよう

一般的には リフトを使うようだけど 早朝のため もちろぉ~んリフトは動いていない。
っていうか ケチな ひとちががリフト使うわけないじゃんねぇー・・・

(うはははは!!)
さっそく牧場から出発♪
標識に従い、牧場中を歩いたり 舗装路だって歩く

道路わきには 白い花が満開だ

きっもちいい♪

色々な花が ひとちがを出迎えてくれた。
(写真撮影のため ちっとも先に進みません

?何かが鳴いている?
小さな子犬の声に似ているけど 一匹じゃない、それも道路わきの 黒い筒の中から声がする・・・

?
ちがこさん、黒い筒を コンコンつっついてみた

中の住人は平気なようであ~る


「きっとカエルですよ・・・

ひとしさんも珍しそうに しばらく耳をかたむけている。
はい、はい

先は長いんだから どんどん進んで 進んで

そうでしたな

緑豊かな春の牧場、牧場なのに牛がいない

武尊山がよく見える・・・
去年の秋に登ったときは どろんこぼっこの雨降り山行、反対側の登山口とはエラク違う雰囲気だねぇー

花の数が益々増えてきた

(うひひひひ!)
虫たちだって負けていませんよぉー

三合平に到着

キャンパーが 早朝のお山ライフを楽しんでいる・・・
東俣駐車場まで下ってみた。
ここにも やっぱりたくさんの花がぁー・・・
(わぁ~ぉ♪)
本当わぁー、駐車場からその先の ミニ尾瀬と呼ばれている湿原まで行きたかった ひとちが

時間の都合で断念、三合平まで戻ることにぃー

(残念・・・

とりあえず 三合平を楽しもう。
ステキな緑の森、満開のレンゲツツジ♪
と 洒落こみたかったが、まだツツジは咲いていない

花芽もほとんどついていない丸坊主・・・

(うへ

がぁーん↓
ちょびっとだけ咲いていた花で がまんするっきゃない!
武尊山の登山口を通過、三合平を一周して帰ろう♪
帰路、交通事故に遭遇・・・

「ちがこさん、紐みたいなものがぁー・・・」
ひとしさんの声に よくよく道路を見ると・・・
茶色い紐が落ちていた

?
紐じゃない! ヘビであ~る

可哀相に リフト関係者の送迎車に 無残に頭だけひかれた ヘビが丸まっていた。
瀕死の状態だ

か、可哀相じゃん・・・
ちがこさんは ヘビが好きだ

ひとしさんは 苦手だけど こんな緊急事態、どうすればいいのかわかっている。
放置すれば 再び車にひかれて ペッチャンコになっちゃうもんねぇー。
(そう! そう!!)
「頭をひかれて動けなくなってるけど 生きてるよぉー、グローブもストックもないけど
なんとか草むらにうつしてあげなきゃ・・・」
「そうだね・・・

離れて おっかなびっくり ちがこさんの様子を伺う ひとしさん。
迷うことなく ちがこさんは ヘビを素手でつかむ。
(そぉーれ

ぐにゃり ぐにゃり
と ヘビは体をよじらる。
「ありがとう・・・

ヘビが嬉しそうに言った


きっと ヘビは きっとどこかで ひとちがに恩返ししてくれるに違いない!
三時間余り 武尊山の麓でハイキングを楽しんだ後、昨日 山小やさんの店長さんが紹介してくれた 吹割の滝にある 展望台 見晴茶屋に車で向うことにぃー♪
(よっしゃ

店長さん曰く、

無料と聞けば 多少遠かろうが 歩こうがかまわない ひとちがのこと。
行かない手はない。
(うはは!)
120号をぶっ飛ばそう

道沿いの里山は 白い花をつけた木で霞んでいるように見えた。
「ひとしさん、あの白い花の木は 何だろう

ひとちがにわかるわけないか・・・

無料の足湯がある 地元野菜の販売所 尾瀬市場 で野菜を買って 坂の上にある 見晴茶屋に到着♪
(うひ♪)
おばちゃんがでてきた。
「こんにちわぁー♪ 山小やの店長さんから 紹介してもらってきました

おもいっきり笑顔で話す ちがこさん。
「まあ、まあ、お茶でも飲んでいくといいよ。」
そう言って 茶屋のおばちゃんは お手製の ゼンマイの煮物とお茶を用意してくれた。
(うれピー♪)
その美味しいこと

茶屋では もちろん土産もおいてはあるが 隅っこにある小さな冷蔵ケースに おばちゃんの手製の 山の季節のお惣菜が たくさん並んでいる。
「おばちゃん、このゼンマイの煮物が欲しいよぉー

売り物じゃないのに 欲しがる ちがこさん。
(ずーずーしい ちがこさん

たくさん楽しい話を聞かせてくれた後、無理言って詰めてもらった ゼンマイの煮物。
山椒の塩漬けや 行者ニンニク、キャラブキと共に ひとちがの保冷ボックスの中に収まったよ♪
(でへ♪)
見晴茶屋からは 吹割の滝を上から観察することができる。
おおおーーーっ!
なかなかのもんじゃん!!
ここでしか見ることのできない景色であ~る。
「ねぇ おばちゃん、そこらじゅうに うじゃうじゃ生えてる 白い花の木はなに?」
「アカシヤだよ、この辺りは養蜂が盛んな場所、アカシヤは強い木でね 殖えて 殖えて 大変なんだから

へぇぇぇぇーーーーっ!
アカシヤねぇーっ!
あの有名な 「


妙に感心する ちがこさん。
車を置かせてもらい 吹割の滝を一周 ハイキングしよう

(うん、うん)
ヤブった階段を抜けると 滝のハイキングコース、たくさんの観光客が歩いている。
茶屋を橋から見上げるとこんなだ!
橋を渡り 浮島観音堂を通過、気持ちのよい山を巻いて観爆台へと向う

あっ! アカシヤだ♪
花を一輪食べてみた。
優しいにおいと ほんのり甘い・・・

アカシヤのハチミツが美味しいのが納得できる

山を巻くようにして遊歩道が続く。
観爆台からは 割れた滝に群がる観光客の姿がよく見えよ。
1.2.3と三つの観爆台が やっぱり一番迫力があるのは 第一観爆台だったかな。
うぉぉぉぉぉぉーーーーっ!
これが東洋のナイアガラ・・・
なかなかのもんだ!
道を下りきると ポンとでた120号。
暑い歩道から 再び滝に突入!
(うがぁー

今度は近くから滝を見てみよう♪
一軒だけ離れた場所にある 見晴茶屋とは違い、売店やら茶屋が ひしめきあって建っていた。
鱒飛の滝に到着

きゃぁーっ♪
すごい! すごい!!
なにがスゴイって 観光客の数

残念なことに 事故防止のため ガードマンが白線から観光客がはみ出すのを見張っている・・・

思うように写真が撮れない。
(ぶぅぅぅぅーーーっ

滝に 近づけないじゃんよぉー!!
面白い形の岩が並ぶ はんにゃ岩の遊歩道、なんとなぁ~く ひとちがの好きな 山梨にある昇仙峡にも似てますな。
ひとちがっちの側にも 有名な 白糸の滝っちゅうのがありますが 観光地の様子は まさに同じですなぁー・・・

違うのは 白糸は上から たくさんの糸が落ちてくるように滝が流れているのと 吹割は裂け目に落ちる水を上から眺めることでしょうか。
そして・・・
観光客を押しのけ ようやく吹割の滝に到着。
わぁーーーーっ!
すごい! すごい!!
も、もっと近くで観察したぁーい!
やっぱり ガードマンが 白線より前に進ませてくれないので ひとちが がっかり・・・

吹割の滝、割れ目に落ちる滝の様子は ガードマンに阻まれ 満足に覗くことができない・・・

(ぶぅぅぅぅーーーーっ


東洋のナイアガラ、みなさんにも 一度は訪れて欲しい観光滝であ~る。
一時間余りのハイキングで 見晴茶屋に戻った・・・・
楽しかったね、ひとしさん♪
最近上信越のお山が お気に入りの ひとちが

来週からは梅雨入りだね・・・
次回はどこを歩こうかぁー

この記事へのコメント
シェ~、見事に決まってますよ~。
次回からもお願いしますねぇ。
次回からもお願いしますねぇ。
Posted by 賢パパ
at 2010年06月19日 18:29

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