2010年12月01日
富士山 どこまで登る?
2010/11/25
別世界・・・
富士山
全山行 206回
百名山 40座

標高 ピーク 2700m地点
天気
晴れ
山行時間 7時間45分
〈コース〉太郎坊トンネル(7:45)-御殿場口(8:05)-気象庁非難小屋・二合八尺(10:30-11:00)-2700m地点(12:30)-気象庁非難小屋(1:50-2:10)-太郎坊トンネル(3:00)
そこは別世界だった・・・
朝日に照らし出された山の頂は 白くぼんやりと浮かび上がっている。
下界は雲海、夜が明けたのだろう、進む先は白い頂。
自分達の足で がんばれるだけ登ってみよう!
富士山・・・
ひとちがっちの自慢の裏山であ~る。
今年は勤労感謝の日を待つことなく 富士宮口のゲートは閉まった。
(がぁーん
)
それも これも 数日前に富士山に大雪が降ったからであ~る。

ってことは、富士宮口の五合目からのルートは絶たれたわけだ。
富士山に登るためには 御殿場口から行くっきゃない
(がちょび~ん
)
昨年 御殿場口から登ろうと 何度か太郎坊トンネルの脇にある駐車場に出向いたものの すでに満車、とうとう雪山シーズンを逃してしまった ひとちが。
それにしても超ロングコースの御殿場口から 富士山に登ることができるのだろうか?
本日は 5~6台のスペースに4台、駐車可

うほほ!
ラッキー!!
さっそく登山道に突入、御殿場口までは 雪のない20分足らずの樹林帯を
うが
うが歩く。
(うげぇぇぇーーーっ
)
はぁぁぁぁ
それにしても いただけないのは この冬靴。
重くて 硬くて ちがこさんは大嫌いだ
しっかし 大きなクロコダイルの歯のような アイゼンを装着するには この冬靴で行くっきゃない
ぶぅ
ぶぅ
ぶぅたれながら先頭を歩く。
ん?
なんとなぁ~く かかとが痛い
『靴擦れができなきゃいいけど・・・』
赤テープがしっかりついた御殿場口までのルートは 冬山をこよなく愛するエキスパートの登山者だちがつけたものであろう。
見渡せば 種類の違う赤テープが そっこらじゅうについている
(ありゃりゃ・・・)
あはは、、、
どこでも歩けるってわけね!
御殿場口の駐車場に到着、ここからは おもいっきり じゃりじゃりのコースであ~る。
(あ゛―――っ
)
最悪ぅ~~~っ↓
またもや
ぶぅたれる ちがこさん。
何故かって?
雪のない じゃりじゃり道を冬靴で歩くほど 歩きにくいものはないからであ~る
(ふぇぇ~~~ん
)
「あ~ぁ、富士宮方面から見た富士山は かなぁ~り雪があったから 御殿場口はもっと雪があるかと予想してたのに 富士山の2/3まで登んないと雪ないじゃんねぇー・・・」
これ これ!
がんばって登るっかありませんよ!
はい、はい、そうですな

大石茶屋を過ぎた。
(よっしゃ
)
そこで ひとちがが目にした光景・・・
そこは別世界だった・・・
まだ薄暗い山の斜面、朝日に照らし出された山の頂は 白くぼんやりと浮かび上がっている。
きゃぁーっ♪
超きれい!!

こんな幻想的な富士山は なかなか見ることはできない。
(うん、うん
)
御殿場口を選んでよかったぁー
気合がはいっきた
(いいぞ!!)
下界は雲海、夜が明けたのだろう、進む先は白い頂。

自分達の足で がんばれるだけ登ってみよう
うりゃぁーーーーっ!!

じゃり
じゃり
うが
うが
じゃり
じゃり
うが
うが

ふへぇーーっ、、、
な、長いじゃりじゃり道だぁー・・・
わかっていても 長いもんは長い
(ぶぅ
)
日が昇り明るくなった登山道は 延々と続く。
コースにたっているポールとポールの間は 意外にも長く、歩いても歩いても先に進んだような気がしない
いいかげんイヤになってきた
ともかぁ~く 雪のない道は ちがこさんの靴擦れを どんどん悪化させていくようだ。
(ぎょぇぇーーーっ
)
ようやく気象庁の非難小屋に到着。

ここからは いよいよ雪がお目見え♪
やったぁー!!
大喜びの ちがこさん。

しかぁ~し、しかしですよぉー・・・
雪ってことは アイゼン装着、目だし帽にヘルメット、ピッケルの世界になるわけで。
大丈夫なのぉー?
うはははは!
今日は念のために ハーネスにロープも装備してきたもんねぇー
万が一の時は ひとしさんと滑落するっきゃない
「ちがこさん、危ない時は大声を出して下さいね、 ちがこさんが滑っても 私がなんとか耐えますから・・・」
きゃぁーっ♪
さすが マイダーリン、頼りになるじゃんねぇーっ
「ひとしさぁ~ん、ちがこさん 滑って落ちたらポール目指して落ちるから! ひとしさんが耐えられなくても ふたりをつないでるロープがポールに ひっかかるようにね
」
そんな上手くいくわけないと思いながらも 万が一の作戦は練らずにいられない ひとちがであ~る。
「何か落ちてます・・・」
ひとしさんが指差した場所には 小さな ヤマネの死骸があった。
冬の寒さに耐えられなかったのか?
(可哀相ですな・・・
)

いよいよ フル装備で 雪と氷のすべり台に突入であ~る
(行っくよぉー♪)

ここからは 傾斜がキツくなる
見上げると 数人の登山者が登っている。

果たして どこまで登ることができるのか?
標高をあげれば あげるほど 風が強くなった。
(うがぁーーーっ
)
怖い・・・

縦横無尽に吹き荒れる風、ピッケルを深く刺し、アイゼンでかまえる。
耐風姿勢と 体を低くしながらの繰り返しであ~る。
それにしても 細いロープとはいえ お互いの体とつないでいるってのは 心強いもんですな
怖さ半減!
変な体制をとっているので 腰が痛くなってきた
(ひょぇぇぇーーーっ
)
じゃなくて 足が痛い
かかとのマメが摩れまくる


去年は 何度か同じように 富士山の斜面を練習で登った。
ちがこさんが いくら呼んでも 一向に ひとしさんは上まで登ろうとしなかった。
カニの横ばいのように 山を巻いてウロウロしていた ひとしさん。
(あはは。。。)
今年は違ぁ~う!
足が痛い ちがこさんを後方から守るようにして登る。
あれ程 富士山の雪の斜面を怖がっていた ひとしさんは いったいどこに行ったのか?
かっちょいいよ ひとしさん♪

先を歩いていた登山者が下山してきた
ななめっちょに おっかなびっくり慎重極まりない。
「風が強くて これ以上は無理なので下山します。
敗退です
」
えっ?
それでも ひとちがは更に上を目指す。
(がんば!)
横を見ると宝永山と ほぼ同等の高さまできた。
まだ行ける・・・
そう思った。
しかぁ~し、現実は ちがこさんの足は限界に達していた
一歩進むごとに かかとに痛みが走る。
(ふぇ~ん
)
「ひとしさん、足がもうダメみたい・・・」
意外な ちがこさんの発言を ひとしさんは予想していなかったようだ。
少し残念そうな ひとしさんではあったが ちがこさんのピンチと 時間を考えて 本日のピークはこことした
標高2700m地点・・・
ひとしさんの時計は そう高度を表示していた
(やったね
)

空はピーカン 白い雪山。

富士山 ばんざ~い♪
大きな声で叫びたかった。
(うん、うん
)

雪のすべり台を アイゼンをきかせながら サクサク下山。
かかとの痛みはなくなったけど 大きなミスをしてしまった。
(がぁーん
)

靴擦れしないようにと かかとに入れたクッションを外さずに下山した ちがこさん。
今度は 靴の先の遊びがなくなってしまい 猛烈に足の指が痛くなってきた。
(げっ
)
無言で歩き続ける・・・

それでも 雲海のなくなった素晴しい景色に見とれ、駐車場まで がんばって歩き続けてしまったこと
結果・・・
駐車場に到着、山靴を脱いで驚いた
親指の爪が 真っ赤になり、指が腫上っている。
両足の親指に心臓があるように ドクドクしている・・・
「痛いよぉー
」
ついでに 目だし帽から露出していた目の周りが なんだかおかしい
翌日、鏡を見て驚く ちがこさん。
うぉぉぉーーーっ
な、なんてブサイク!
まぶたは腫上り お世辞にもフツーの顔じゃない ちがこさんがいた
これって 半凍傷?
(サングラスではダメですな、やっぱりゴーグルじゃないと!)
さんざんな目にあった ちがこさんでしたが 今年の冬一番、裏山の富士山を満喫できた 素晴しい山行だったよ♪

教訓:甘くみるな! 冬のホームグランド
来週までに ちがこさんの足の指は復活するのか?
皮膚科の先生は たぶん 一年くらいかかるっていってたけど そんなの待っちゃいられない
そうだよね ひとしさん♪
(うひひひひ!)
別世界・・・
富士山
全山行 206回
百名山 40座
標高 ピーク 2700m地点
天気

山行時間 7時間45分
〈コース〉太郎坊トンネル(7:45)-御殿場口(8:05)-気象庁非難小屋・二合八尺(10:30-11:00)-2700m地点(12:30)-気象庁非難小屋(1:50-2:10)-太郎坊トンネル(3:00)
そこは別世界だった・・・
朝日に照らし出された山の頂は 白くぼんやりと浮かび上がっている。
下界は雲海、夜が明けたのだろう、進む先は白い頂。
自分達の足で がんばれるだけ登ってみよう!
富士山・・・
ひとちがっちの自慢の裏山であ~る。

(がぁーん

それも これも 数日前に富士山に大雪が降ったからであ~る。

富士山に登るためには 御殿場口から行くっきゃない

(がちょび~ん

昨年 御殿場口から登ろうと 何度か太郎坊トンネルの脇にある駐車場に出向いたものの すでに満車、とうとう雪山シーズンを逃してしまった ひとちが。
それにしても超ロングコースの御殿場口から 富士山に登ることができるのだろうか?
本日は 5~6台のスペースに4台、駐車可

うほほ!
ラッキー!!
さっそく登山道に突入、御殿場口までは 雪のない20分足らずの樹林帯を


(うげぇぇぇーーーっ

はぁぁぁぁ

それにしても いただけないのは この冬靴。
重くて 硬くて ちがこさんは大嫌いだ

しっかし 大きなクロコダイルの歯のような アイゼンを装着するには この冬靴で行くっきゃない





なんとなぁ~く かかとが痛い

『靴擦れができなきゃいいけど・・・』
赤テープがしっかりついた御殿場口までのルートは 冬山をこよなく愛するエキスパートの登山者だちがつけたものであろう。
見渡せば 種類の違う赤テープが そっこらじゅうについている

(ありゃりゃ・・・)
あはは、、、
どこでも歩けるってわけね!
御殿場口の駐車場に到着、ここからは おもいっきり じゃりじゃりのコースであ~る。
(あ゛―――っ

最悪ぅ~~~っ↓
またもや

何故かって?
雪のない じゃりじゃり道を冬靴で歩くほど 歩きにくいものはないからであ~る

(ふぇぇ~~~ん

「あ~ぁ、富士宮方面から見た富士山は かなぁ~り雪があったから 御殿場口はもっと雪があるかと予想してたのに 富士山の2/3まで登んないと雪ないじゃんねぇー・・・」
これ これ!
がんばって登るっかありませんよ!
はい、はい、そうですな

大石茶屋を過ぎた。
(よっしゃ

そこで ひとちがが目にした光景・・・
そこは別世界だった・・・
まだ薄暗い山の斜面、朝日に照らし出された山の頂は 白くぼんやりと浮かび上がっている。
きゃぁーっ♪
超きれい!!
こんな幻想的な富士山は なかなか見ることはできない。
(うん、うん

御殿場口を選んでよかったぁー

気合がはいっきた

(いいぞ!!)
下界は雲海、夜が明けたのだろう、進む先は白い頂。
自分達の足で がんばれるだけ登ってみよう

うりゃぁーーーーっ!!










ふへぇーーっ、、、
な、長いじゃりじゃり道だぁー・・・
わかっていても 長いもんは長い

(ぶぅ

日が昇り明るくなった登山道は 延々と続く。
コースにたっているポールとポールの間は 意外にも長く、歩いても歩いても先に進んだような気がしない

いいかげんイヤになってきた

ともかぁ~く 雪のない道は ちがこさんの靴擦れを どんどん悪化させていくようだ。
(ぎょぇぇーーーっ

ようやく気象庁の非難小屋に到着。
ここからは いよいよ雪がお目見え♪
やったぁー!!
大喜びの ちがこさん。

雪ってことは アイゼン装着、目だし帽にヘルメット、ピッケルの世界になるわけで。
大丈夫なのぉー?
うはははは!
今日は念のために ハーネスにロープも装備してきたもんねぇー

万が一の時は ひとしさんと滑落するっきゃない

「ちがこさん、危ない時は大声を出して下さいね、 ちがこさんが滑っても 私がなんとか耐えますから・・・」
きゃぁーっ♪
さすが マイダーリン、頼りになるじゃんねぇーっ

「ひとしさぁ~ん、ちがこさん 滑って落ちたらポール目指して落ちるから! ひとしさんが耐えられなくても ふたりをつないでるロープがポールに ひっかかるようにね

そんな上手くいくわけないと思いながらも 万が一の作戦は練らずにいられない ひとちがであ~る。
「何か落ちてます・・・」
ひとしさんが指差した場所には 小さな ヤマネの死骸があった。
冬の寒さに耐えられなかったのか?
(可哀相ですな・・・

いよいよ フル装備で 雪と氷のすべり台に突入であ~る

(行っくよぉー♪)
ここからは 傾斜がキツくなる

見上げると 数人の登山者が登っている。
果たして どこまで登ることができるのか?
標高をあげれば あげるほど 風が強くなった。
(うがぁーーーっ

怖い・・・
縦横無尽に吹き荒れる風、ピッケルを深く刺し、アイゼンでかまえる。
耐風姿勢と 体を低くしながらの繰り返しであ~る。
それにしても 細いロープとはいえ お互いの体とつないでいるってのは 心強いもんですな

怖さ半減!
変な体制をとっているので 腰が痛くなってきた

(ひょぇぇぇーーーっ

じゃなくて 足が痛い

かかとのマメが摩れまくる




ちがこさんが いくら呼んでも 一向に ひとしさんは上まで登ろうとしなかった。
カニの横ばいのように 山を巻いてウロウロしていた ひとしさん。
(あはは。。。)
今年は違ぁ~う!
足が痛い ちがこさんを後方から守るようにして登る。
あれ程 富士山の雪の斜面を怖がっていた ひとしさんは いったいどこに行ったのか?
かっちょいいよ ひとしさん♪
先を歩いていた登山者が下山してきた

ななめっちょに おっかなびっくり慎重極まりない。
「風が強くて これ以上は無理なので下山します。
敗退です


それでも ひとちがは更に上を目指す。
(がんば!)
横を見ると宝永山と ほぼ同等の高さまできた。
まだ行ける・・・
そう思った。
しかぁ~し、現実は ちがこさんの足は限界に達していた

一歩進むごとに かかとに痛みが走る。
(ふぇ~ん

「ひとしさん、足がもうダメみたい・・・」
意外な ちがこさんの発言を ひとしさんは予想していなかったようだ。
少し残念そうな ひとしさんではあったが ちがこさんのピンチと 時間を考えて 本日のピークはこことした

標高2700m地点・・・
ひとしさんの時計は そう高度を表示していた

(やったね

空はピーカン 白い雪山。
富士山 ばんざ~い♪
大きな声で叫びたかった。
(うん、うん

雪のすべり台を アイゼンをきかせながら サクサク下山。
かかとの痛みはなくなったけど 大きなミスをしてしまった。
(がぁーん

靴擦れしないようにと かかとに入れたクッションを外さずに下山した ちがこさん。
今度は 靴の先の遊びがなくなってしまい 猛烈に足の指が痛くなってきた。
(げっ

無言で歩き続ける・・・
それでも 雲海のなくなった素晴しい景色に見とれ、駐車場まで がんばって歩き続けてしまったこと

結果・・・
駐車場に到着、山靴を脱いで驚いた

親指の爪が 真っ赤になり、指が腫上っている。
両足の親指に心臓があるように ドクドクしている・・・
「痛いよぉー

ついでに 目だし帽から露出していた目の周りが なんだかおかしい

翌日、鏡を見て驚く ちがこさん。
うぉぉぉーーーっ
な、なんてブサイク!
まぶたは腫上り お世辞にもフツーの顔じゃない ちがこさんがいた

これって 半凍傷?
(サングラスではダメですな、やっぱりゴーグルじゃないと!)
さんざんな目にあった ちがこさんでしたが 今年の冬一番、裏山の富士山を満喫できた 素晴しい山行だったよ♪
教訓:甘くみるな! 冬のホームグランド

皮膚科の先生は たぶん 一年くらいかかるっていってたけど そんなの待っちゃいられない

そうだよね ひとしさん♪
(うひひひひ!)
Posted by ひとちが at 19:38│Comments(6)
│☆富士山
この記事へのコメント
小さなヤマネ(ヤマネズミ)の死骸はハタネズミでしょうか?
今年の8月に富士山山頂で、山小屋の屋根裏部屋にヤマネが現れたそうなんですが、ヤマネにしろネズミにしろ過酷な環境の富士山山頂でたくましく生きているんですね。
今年の8月に富士山山頂で、山小屋の屋根裏部屋にヤマネが現れたそうなんですが、ヤマネにしろネズミにしろ過酷な環境の富士山山頂でたくましく生きているんですね。
Posted by まりねずみ at 2010年12月01日 22:55
いよいよ本格的になって参りましたなぁ~。
足の親指の爪、死んでませんか?
やがて黒くなった爪がポロッと取れるのでは・・・・
それにしても今回の富士山、もしかして・・・・行けたら頂上まで行くつもりだったのぉ~?
足の親指の爪、死んでませんか?
やがて黒くなった爪がポロッと取れるのでは・・・・
それにしても今回の富士山、もしかして・・・・行けたら頂上まで行くつもりだったのぉ~?
Posted by 賢パパ
at 2010年12月02日 06:44

賢パパさんへ♪
重症です・・・
富士山に登ったのが土曜、日曜から猛烈な痛みで風が吹いても激痛・・・
月曜、火曜と会社では 靴も構内スリッパも履くことができず、かかとをふんずけて履いてました。
とはいえ、痛みは一向によくならないので 水曜に病院に出向きましたが 治療という治療もなく 耐えるだけとのこと。
爪は死にかけています。
たぶん・・・
はがれます・・・
でも山には行きますから!
(うはははは!)
富士山ですか?
山頂?
あはは! 無理 無理!
でも ちょっとだけ行ってみようかとも計画しているんですよ♪
重症です・・・
富士山に登ったのが土曜、日曜から猛烈な痛みで風が吹いても激痛・・・
月曜、火曜と会社では 靴も構内スリッパも履くことができず、かかとをふんずけて履いてました。
とはいえ、痛みは一向によくならないので 水曜に病院に出向きましたが 治療という治療もなく 耐えるだけとのこと。
爪は死にかけています。
たぶん・・・
はがれます・・・
でも山には行きますから!
(うはははは!)
富士山ですか?
山頂?
あはは! 無理 無理!
でも ちょっとだけ行ってみようかとも計画しているんですよ♪
Posted by ひとちが
at 2010年12月02日 10:30

まりねずみさんへ♪
ハタネズミっていうんですかぁー・・・
私の手のひらに入る ちっちゃなネズミ、まだどこも傷んでいることもなく じゃり じゃりの登山道に転がってました。
いったいどこに住んでいたのでしょうか?
近くには無人の気象庁の小屋がありましたが ネズミの行動範囲がわからないので とても不思議でした。
岩場に住んでるなんてこともあるんでしょうか?
できれば 元気なハタネズミに会いたいです♪
ハタネズミっていうんですかぁー・・・
私の手のひらに入る ちっちゃなネズミ、まだどこも傷んでいることもなく じゃり じゃりの登山道に転がってました。
いったいどこに住んでいたのでしょうか?
近くには無人の気象庁の小屋がありましたが ネズミの行動範囲がわからないので とても不思議でした。
岩場に住んでるなんてこともあるんでしょうか?
できれば 元気なハタネズミに会いたいです♪
Posted by ひとちが
at 2010年12月02日 10:53

前にあった時に富士山登ると言っていましたが、
いつかいつか、、、と、、
富士宮口は早く道が閉ざされたのですね。
もう富士山も真っ白、、。
先日、南アルプス市議が富士山で亡くなられました。
C-chanのヤマレコの記録にコメントもしてきた方、、。
なんか、とても他人事とは思えず、
ひとちがさんもお気をつけて。
Y-chan
いつかいつか、、、と、、
富士宮口は早く道が閉ざされたのですね。
もう富士山も真っ白、、。
先日、南アルプス市議が富士山で亡くなられました。
C-chanのヤマレコの記録にコメントもしてきた方、、。
なんか、とても他人事とは思えず、
ひとちがさんもお気をつけて。
Y-chan
Posted by Y-chan at 2010年12月08日 14:32
Yちゃんへ♪
富士山の記事読みました。
4日に救助要請があって 結局6日に死亡が確認されたようですね・・・
ご冥福をお祈りします・・・
同じ御殿場口からの登山、風が強く ひとちがは怖いので無理はしませんでした。
スキーで下ってくる方もいらっしゃいましたが 驚くばかりです。
とても とても山頂など 何年経っても冬は無理そうですな。
冬場は富士山の下をウロウロしますが 気をひきしめていかねば!!
富士山の記事読みました。
4日に救助要請があって 結局6日に死亡が確認されたようですね・・・
ご冥福をお祈りします・・・
同じ御殿場口からの登山、風が強く ひとちがは怖いので無理はしませんでした。
スキーで下ってくる方もいらっしゃいましたが 驚くばかりです。
とても とても山頂など 何年経っても冬は無理そうですな。
冬場は富士山の下をウロウロしますが 気をひきしめていかねば!!
Posted by ひとちが
at 2010年12月08日 19:22

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